やるのは自分!荒々しくグチつつ、発展を!

日々感じたことをグチりつつ自戒します。そして希望を見つけます!

亘理町で、また、はらこ飯を食した(どんぶり亭まつもと)。

半月前(9月30日)のことです。 宮城県亘理町の郷土料理ということで、再び、はらこ飯を食べました。 この1週間前にも別の店で食べているんだけど、この季節しか食べれないという動機からです。 今回、いったのは、”どんぶり亭まつもと”、「松本鮮魚店」…

今は経済が良くて当たり前

景気については、いろいろ言われているけど、だいたい、第1次ベビーブーム世代が20歳代前半のときに景気がよくて、次に第2次ベビーブーム世代が同じく、20歳代前半のときに景気がよくなっていたように思う。 ということは、今は、第2次ベビーブーム世…

消費増税の使途によっては、年金が犠牲になる?!

衆議院選挙の関係で、消費増税分の使途が議論になっているが、自民党、公明党においては、民進党の主張だった「子育てや教育などに重点配分する」を取込み、声高に訴えている。 それで、具体的にどんなことをするのだろうか? 今は、少子高齢化で、子どもの…

民進党は情けなく、自民党にはガッカリ。

衆議院が解散され、事実上、選挙向けて慌ただしい。 中でも、民進党における動向には、残念でもあり、情けない。 それは、安易に、希望の党と合流しているように感じることだ。 今まで、野党として、与党との対決時における議論や、党首を選ぶ過程での議論は…

亘理町荒浜にドライブし、“はらこめし”を食す

一週間前にも亘理町荒浜にドライブしたけど、今週も、天気が良かったので気分転換にまた仙台から亘理町にドライブしてきた。 以前も何度か食べたことがあるんだけど、この季節は郷土料理の「はらこ飯」が有名(らしい)。 そこで、せっかくだから食べてみよ…

米国トランプ大統領の国連演説に好感を持った。

米国トランプ大統領の国連演説で、北朝鮮に関して、キム最高指導者を「ロケットマン」と言ったり、横田めぐみさんの拉致問題を取り上げたりして、批判をした。また、また自国第一主義を主張した。 へんにまどろっこしい表現はなく、直接的に伝わって好感を持…

阿武隈川の河口までドライブ

9月16日(土)に、ふと、開けた景色を見たくなり、ほどよく身近であまり行ったことのないところということで、阿武隈川河口(亘理町荒浜)にドライブしてきた。 阿武隈川は、福島県から宮城県にわたって流れ下る大河であって、その水が、海と交わるところ…

反問権を与えろ(よこセ)!

今日は仕事で有力関係者に対し業務説明を行った。 ある一人の頑固な関係者が、「事前説明がないのはおかしい!」と強固に主張し、駄目出しをした。 しかし、こちらの正式な記録(第3者のチェック済み)では、きちんと説明をしている。 つまり、忘れているだ…

和牛の祭典ー第11回全国和牛能力共進会に行ってきました。

9月10日(日)に“夢メッセみやぎ”で行われていた「全国和牛能力共進会」に行ってきました。 新聞や行政の広報で取り上げられており、何となく関心を持ったものだから行ったのだけど、正直、だだ、街場で牛がみられるという物珍しさと、失礼ですが、「訪れ…

仙台定禅寺ストリートジャズフェスティバルで時代を感じた

今日から明日まで、仙台市中心部の繁華街で恒例となっている定禅寺ストリートジャズフェスティバルが開催されている。 ちょっと、用事ついでに覗いてきたら、大勢の人たちで賑わっていた。 宮城県内の人で40歳代の人だったら、おそらく仙台市中心部には、…

仙台市水道局がクレジットカード決済を始めた

ふと、何気なく水道料金の支払いがクレジットカード払いできないものかと調べたら、なんと、今月から仙台市水道局がクレジットカード決済の申込み受付を開始していた。 今は受付のみで、支払い対象となるのは、平成29年10月1日以降の検針分からとのこと。 …

長老湖まで行ってきた(宮城七ヶ宿)。

“みやぎ県政だより(9、10月号)”を見たら、景色が良いということで、宮城県七ヶ宿町にある長老湖が取り上げられていた。 仙台中心部からは、高速道路を使わないで、概ね2時間半というところであり、今日は、天気も良く気分転換ということで、ちょっとド…

婚活では、即切りが一番親切

どんよりした天気。 ふと、過ぎ去ったことを思い出す。 昔、婚活をしていたとき、メッセージのやりとりや、面接で、「即切り」をされた。 「即切り」されなかった女性もいたけど、結果的に駄目だったし、たぶん、僕の方も駄目だった。 僕は、「即切り」はし…

松屋のビビン丼が販売終了していた!

今日は、金曜日。 一週間分の勤労に対しての自分へのご褒美と慰労もかねて、松屋のビビン丼の大盛りを食べよう!と意気揚々と行ってみたら、券売機のメニューに無い! いくら探しても、どんなに探しても、無い! 思わず、スマホで調べてみたら、なんと! 販…

また、ひとり知人が逝ってしまった。

かれこれ、20年以上前から、仕事、競馬、飲み会、旅行等々でお世話になった方が病気で亡くなった。 まだ50歳。病が発見されてから、2カ月だった。 彼は、美男子であったが、生涯独身だった。 結婚の一歩手前までいったようだが、駄目だったようだ。 彼…

読売新聞記事「「ワンオペ育児」読者からの反響」を読んでの感想(不満)

2017(平成29年)8月19日(土曜日)の読売新聞朝刊に、『「ワンオペ育児」読者からの反響 ママ孤立 相談相手欲しい」の記事を読んでイヤな気分になった。 要するに、「夫(男性)は、育児を妻(女性)に任せきりで、ほとんど協力してくれない。「イ…

気仙沼大島大橋架橋工事現場を見てきた。

一か月くらい前に、気仙沼市にある大島の架橋工事の現場を見に行った。 架橋工事は、テレビのニュースで度々取り上げらており、ふと、ドライブがてらに見に行きたくなった。 この事業は、島民にとって、念願の架橋で、地域の相当大きな出来事に違いありませ…

新しさを求めて、

ブログでは、グチってばかりいるけれど、実生活では、グチっていない(と思っている)。 まぁ、「誰でもいいから、ちょっと聞いてよ」的な感じです。 しかし、思うに、運悪く、このブログを読んで、気分がどんよりされるのもなぁ~と思いながら、やっぱりど…

NHKスペシャル「戦慄のインパール」を見て

昨日は、8月15日の終戦記念日で、NHKスペシャルで「戦慄のインパール」という番組を放送していた。 作戦の無謀さと、兵隊の命を軽く扱う司令官、そして仲間を見捨て、見殺しにして生きてきたことへの、残酷、くやしさ、憤り、無念といった言葉では到底…

買い物依存症につき情報制限せねば

暇なんてないけれど、ついついネット通販サイトをぶらぶら覗いてしまう。 そして、心が満たされていないときに限って、使いもしない結構高価なモノを購入してしまう。 主にPCパーツや、専門書等々なんだけど、ひどいときには、スマホを2台も買ってしまっ…

市民団体の自分勝手(エゴ)

仙台駅近くの大きな通り(名前は知らない)の中央分離帯にあった立派な街路樹が無くなっていた。 伐採されていたようだ。 東北大農学部の歩道に面した桜並木が伐採されていた。 どうして、騒ぎにならなかったのだろうか? 確か、仙台市の市長が梅原さんだっ…

新聞記事「子どもの貧困 依然深刻」について

今日(8月13日(日))の読売新聞朝刊に「子どもの貧困 依然深刻」との記事があった。 この内容は、定期的に載っているようで、いつも同じ内容のような感じがする。 つまるところ、「シングルマザーの子育てはたいへんで、子どもは、貧困状態にあることが…

墓参り

今日、独りで墓参りに行ってきた。 20年前(20歳代)のときは、まさか40歳代になってこの時期に独りで墓参りしているなんて思ってもいなかった。 家族を築いて、子どももいて・・・。なんて暮らしあたりまえだった。 お参りしながら、月日が速さを感じながら…

同僚にガッカリ

罰則がないからといって、法令に反することをするのは問題だ(具体的にかけないのだ、もどかしい)。 損害を被る相手がいるからなおさらだ。 何度止めるように命じても聞き入れられない(そもそも、「命じる」って表現がおかしいか?でも、そういった状態)…

僕は、人の褌で相撲をとったのか?

どうしても納得できないことがあった。 でも、自分ができることは限られている。 自分ができることを最大限にやりつつ、他者を利用した。 その者の善意を利用したカタチで結果や成果は、未だ出ていない。 この行いは、良かったのだろうか? 利用された者にも…

3年前にビットコインを買っておけばよかった。残念。

今、ビットコインの価値が上がり、そして、乱高下して、また分裂しようとしている。 このビットコインについては、3年くらい前に、読売新聞や雑誌で取り上げられ、当然断言した評価はできないから、全体的に「将来性は見込めなくもない」といった感じの記事…

順守することができない法令

(全体的に脚色して書いてます。) 法令には疎いです。 ですけど、法令は守らなければならいことくらいは知っていて、当然、行っている。 ただ、法令の中にも、罰則があったりするものは、意識して順守するけど、他は、自己の「常識」で活動している分には、…

昔の同僚のブログに涙した

以前といっても、もう、15年以上前に勤めていたところの同僚というか、担当違いの上司です。 彼は、資格職で、給料も高く、度が過ぎて好き勝手に仕事をする人であった。 「こんなことで不満を言う!」とも思えることを平気で言ったり、行ったりする御仁で僕…

同僚との軋轢2

一度失った信頼を取り戻すのは難しい。 ただ、仕方なかったのだと思いながらも、もっと上手くやれなかったのかと、考えこんでしまう自分がいる。そもそも、今回のケースは、「法を守ること」を求めただけだったのだ。 煩雑だから、「分からない振り」をしよ…

同僚との軋轢

今日は、職場の同僚とうまく行かず、とても疲弊した。 同僚の女性は、優秀の方でベテランなんだろうけど、仕事の理解で、疑問が付く。 その仕事は、民法の知識が必要で、それに則っているとはいうものの、あやしい。 ネット等で調べて分かる世間一般の捉え方…