やるのは自分!荒々しくグチつつ、発展を!

日々感じたことをグチりつつ自戒します。そして希望を見つけます!

「やります詐欺」に引っかかる

 仕事での出来事。
 他所属からの報告がない。
 催促しているものの、もう半月経過。

 「すぐに報告してください」と相手に指示したところ、
 「今、とりまとめ中なので、明日には、報告します」との回答。

 明日になり、報告されず。
 電話にて担当に問い合わせるも、体調不良により、休暇取得とのこと。

 そうこうしているうちに、僕が、上司から、責められることに・・・。
 事情を話、止む無く、もう1日待つことに。

 その担当に電話し、処理状況の説明を求めると、あやふやな返答。
 このとき、気付いた。とりまとめ中どころか、実は、何もやっていないということに。

 上司に相談し、相手の上司に事情を話してもらった。

 そして、相手は、サボって、実は何もやっておらず、虚偽の返事をしていたことが、判明した。

 こちらとしては、緊急事態が発生したようなもので、客(役所)への成果品の納入が遅れることになる。
 すでに、2回ほど、遅延している状態であり、正規の遅延承認手続きを踏んでいるとはいえ、これ以上は、マズイ。

 ということで、5月の最終週は、僕らが処理することになりとてもきつかった。

 与えられた仕事を放棄して、嘘の返事をするような担当は、それなりの報いを受けてほしいものだ。



 しかしながら、僕の仕事は、いつも、不適切処理中の仕事を、適切なものへと正す内容が多い気がする。
 これは、本来業務ではなく、明らかに「余計な仕事」であり、超過勤務を生じさせている。

 不適切な仕事をした奴が、時間的にもゆとりをもって生活しているのを見ると、とても腹が立つ。

 
 
 
 

「野菜みそラーメン 鬼首」で食事した

 昨日(5月11日)の昼です。
 ネットで、二郎系のラーメン屋さんを探して見つけた店で、2回目の訪問です。
 1回目は、2月下旬だったか?
 仙台市青葉区小松島東照宮から南光台へ方面へ向かう道路沿いにあります。

 独りで店の前にいったら、2人並んでいて、これが空いている方なのかどうなのかは分らないが、とにかく、入口付近の自販機で食券「豚ラーメン800円」を購入し後ろに並んだ。
 少しして、店内の待ち椅子に案内され、そこに掛けながら待って、さらにテーブルに案内されるといった流れ。

 客層は、高校生くらいの学生から、カップル連れ、独りでくる20~40歳代の男性客といった具合か?

 並んでから、20分くらいして、注文した豚ラーメンが登場。
 ラーメン二郎の「小ラーメン」よりも、若干、ボリュームは少ない印象であるものの、見た目は美しい。

 食べてみたら、二郎よりもあっさり感じのスープで美味しい。
 終盤になって、お腹がいっぱいになってしまい苦しい。思わず、二郎で鍛えた筈なのにナゼと戸惑う。

 しかしながら、無事、完食!

 途中で、飽きることは無かった。

 この店は、メニューも豊富で食も楽しめるし、大崎市鳴子の鬼首地区も紹介しており、見た目も楽しい。

 たぶん、これからも度々、食事すると思う。




 

高齢臨時職員が現役世代の仕事を学ぶ機会を奪っていることについて

 今の職場では、震災復旧関係によるものかどうかは不明ですが、とにかく仕事量が多いので、人事部署では過去の職歴から「即戦力」になるであろう60歳代の方々を臨時に雇っている。
 しかし、職場、職場で、風土というか、伝統というか、やり方というか、ちょっと、業種は同じでも他の同業とは異なってしまうものだ。

 僕も他人事ではないけれど、上手く馴染んでいかないとやっていけないし、異動や採用直後の4月、5月はどうしてもキツイ。

 たいてい、異動者は、仕事の入門編といった「とっつき易い仕事」を任せられ、精神的負荷を軽減に配慮されつつ、徐々に難しい仕事を任されるものであり、採用者は、新規大卒の若い見習いといった感じで、さらにより負担の仕事を任されるものであった。

 ところがだ、それらの仕事を60歳代の臨時職員にとって代わられ、いきなり「仕事を任せられる」状態になってしまっている。

 これによって、新規大卒者については、配慮されるけど、異動者は、いきなり難しい仕事を任されることになり、徹夜をしてまで頑張る者もいれば、放り投げる者もいる。
 いずれにしても、やらなければならない仕事なので、前からいる者がヘルプに入って処理するのだけど、この業務量が多すぎる。とても仕事を回せる状態にない。
 それでいて、60歳代の臨時職員の方々も、「易しい」仕事が与えられているハズなんだけど、初めてする仕事は往々にして「難しい」と感じることもあり、そして「臨時」ということもあり、仕事に対する熱意が感じられず、前からいる職員に頼りっぱなしという状態。

 なんというか、60歳代の臨時職員の方々は、残念ながら、ミスを連発し、足を引っ張る状態になっている。

 昨年も同じ状態で、たいへん苦労したものだから、前からいる他の職員も交えて、改善を要望したものの、4月の定期人事異動を終えた現状では、改善どころか、悪化している状況だ。

 そんなわけで、休み明けの、月曜日、顧客(役所)に履行期限の延長をお願いするハメになってしまった。
 できなかったのは、僕の仕事では、無いんだよ。

 僕は、「謝る」ことが仕事なのかもしれない。
 


 

休日なんだけど、出勤して疲れた

 大型連休明けの仕事が順調にいくようにと、やり残した仕事もあることから、今日は、出勤した。

 今は、決算時期ということもあり、会計業務の伝票整理に行った。

 昨年もやったことだし、単に、量はあるけど足し上げれば終りだろうなんて思っていたら、大誤算だった。

 やっぱり「人」によるのだ。
 昨年度の職員は、数字をキッチリ把握して伝票作成してくれていたし、僕は、それが当たり前だと思っている。

 今年の担当は、頑張っているなと思わせておいて、数字はデタラメ。
 おそらく、分らなかったので、「だいたいの数字」で書いたらしい。

 そういえば、チェックの方法もおかしかった。
 相手の報告をそのまま転記するだけだったようだ。

 結果的に、予算オーバーだったり、残額を出したりしている。

 大型連休前なんかは、巨額の使い過ぎが判明し、大事になってしまい、役員にまで、お叱りを受けた者もいた。
 昨年も使い過ぎがあり、「以後、しっかり仕事します」と言っていたはずなのに、結局、グレードアップしてしまった。
 その者は、役所からの天下り職員?らしくて、どうしようもない。

 本当に、こいつらの面倒をみるのは、疲れる。

 

 

鳴子峡へ行った(宮城県大崎市鳴子地区)

 鳴子峡は、紅葉時期が見どころの景勝地です。
 家で、書類整理やらして大型連休中とはいえ、忙しく過ごしているものの、息抜きがしたくなったのと、ふだん自動車を運転しないものだから、運転技能の維持を兼ねて、仙台市から宮城県の山沿い地方である大崎市鳴子地区へドライブした。

 目的地は、鳴子ダムで、この時期は放水しており、鯉のぼりも飾ってあり、見どころとなっているらしい。

 昼時を避け、夕方到着にすれば、空いていると思いきや、江合川を渡って鬼首方面へ向かう道路が大渋滞で、なかなか進まない。
 もう、待ってられないということで、目的地を「鳴子峡」へ変更し、向かった。

 当りだった。

 ちょうどいい混み具合で、新緑を満喫できた。
 
 紅葉だけではなくて、新緑の季節も、いい感じを出してる。
 紅葉時期の強烈さは無いけれど、これから成長する伊吹を感じられ、エネルギーをもらった気分だ。

 温泉と組み合わせて、ドライブコースにしたい。

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宮城県大崎市鳴子峡」1
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宮城県大崎市鳴子峡」2
 

頭痛? 3

 頭痛というか、首から後頭部にかけてのコリと緊張が酷い。
 大型連休の始めの頃は、若干、落ち着いてきたのだけど、今、また、酷くなってきている。

 独りでぼんやりしていると落ち着くんだけど、家族がやってきて、それに付き合っているだけでも少し酷くなる。

 やっぱり、家族とはいえ、ヒト相手は、緊張するものだし、疲れる。
 でも、いなと寂しくて、寂しくて。
 ただ、年齢も年齢だし、嫌でも、独りになるのかななんて、ふと思ってしまう。

 それで、市販薬も、ズッキノン(釣藤散)や葛根湯、湿布薬、アリナミン、ナボリンといろいろ試してみるも、目をみはる効果はない。

 しかしながら、何とかしたいので、ネットで調べ、今は、酒の二日酔いに効くという五苓散を試している。
 ネットで水毒による頭痛の情報があり、なんとなく、もしかしたら、症状も似ているような気もするし、と思ったから、それに効く漢方薬ということで、五苓散を試している。

 現在、3日目であるが、効果は認められず。

 やっぱり、睡眠時間を7時間以上とるのが一番なのか?

 一番の原因は、仕事だとしても、生活習慣が、適応していなのが、問題なんだろうなとふと思う、大型連休です。

連休を利用しての書類整理がはかどらない!

 僕の部屋は、「汚」部屋状態で、くつろげない。
 慣れたとはいえ、何とかしたい。

 思えば、ここ10年間で、仕事の都合上、引っ越しのしたときの数か月しか、キレイなったことはない。

 この10連休で、片付けようと取り組んでいるのだけど、ゴチャゴチャで全くはかどらない。

 持病の頭痛も出てきた。

 とにかく、思い切って捨てるしかないのだ。

 「もったいないお化け」よ! お前も捨ててやる。